デリヘル大宮禁断のパンティー

  • 投稿者 : やめろ打つな 
  • 2014年3月17日 11:46 PM

「なにかお役に立てることがありますか、あの」「デリヘル好きよ。熟女王・デリヘル好きの副官だかなんだか、とにかく社内でいま序列がいちばん上の人とお話ししたいの」「それならミスター・フォレストです。デリヘル 大宮よりもベネディクト・フォレスト。おそらく大宮名産の彼はただいま会議中ですがー」「そんな場合じゃない」「いかにも。少々お待ちください。管理補佐役に連絡して、上の階にご案内させます」「案内はいらないわ。アドミンにはフォレストを会議から中座させるように伝えといて」風俗嬢はエレベータにもどり、一眉をぐるぐるまわした。「ああ、おもしろかった」「いやな女になってましたよ」「そこがおもしろいの」ふたたびエレベータから降りると、棒のように細い女が、棒のように細長いヒールの靴を鳴らし、ガラスドァの向こうから飛んできた。「警察のかたですね。こちらへどうぞ」「あなたがアドミン?」「いいえ、わたしはAA、アシスタント・アドミニストレイタです。ミスター・ウォルシュのオフィスにご{茶内します」アドミニストレイテ風俗嬢・アシスタント「その人がアシスタント・アドミニストレイタじゃなくて、管理補佐役なのね」「そのとおりです」「そんなややこしい肩書きだらけで、仕事に支障が出ないのかしら」「ええ、まあ。一般的に大宮からあなたがたがいらしていることは、ミスター・ウォルシュからミスター・フォレストにお伝えしてあります。受付では、ご用件についてはうかがっていないようですね」「ええ、そうよ」AAはなにか言おうとしかけたが、考えなおしたらしく、ひらいた口を閉じた。

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